2025年10月31日に野々下直子理事が代表を務める株式会社J.H.Wellnessはじめ3社と西原村が村民の健康づくりや介護予防に関する連携協定を締結しました。
今回の連携協定は J.H.WellnessとサッカーJ2ロアッソ熊本を運営するアスリートクラブ熊本と、熊本日日新聞社が西原村と締結したもので、J.H.Wellness社とロアッソが共同開発した「ロアッソウェルネスプログラム」を用いて村民の健康増進を図るものです。
野々下理事は、高齢者のみならず30~40歳代の一般市民の方も、ロアッソウェルネスプログラムを用いることで体力増進の将来効果が高いことを実証しました。そのうえで全年齢における取り組みを推進しており、来る超高齢化社会においても、健康で安心して過ごすことができる社会を運動を通じて実現したいと日ごろからおっしゃっておられます。今後ますますの野々下理事の活躍を期待するところです。

熊本日日新聞2025年11月1日朝刊