12月24日、阿蘇市役所において、地域共創社会の実現を目指す「自治体連携プラットフォーム構築事業」に関する記者会見が開催されました。
星合隆成所長が提唱する「ゆるやかなつながり理論(SCB理論)」を基に、星合センター長自身が開発し、本学未来情報コースの講義でも用いられている「地域イノベーション・DX推進人材育成プログラム」を用いた講座・研修が注目を集めており,各地で続々と開講されています.
2025年10月4日、本学情報学部未来情報コースの学生3名が、国土交通省後援イベント「第4回くまもと住まいりんぐフェア2025」に参加しました。当日は、未来情報コースにおけるPBL講義の成果を発表するとともに、データ収集を目的としたアンケート調査を実施しました。
2025年10月1日に高知県四万十市役所において、星合隆成所長(学崇城大学IoT・AIセンター長/情報学部教授)が山下元一郎四万十市長と自治体連携プラットフォーム構築に関して協議を行いました。
2025年9月8日にSCBラボが連携する崇城大学IoT・AIセンター(センター長:星合隆成SCBラボ所長)が崇城大学学長に対して2025年度上半期の事業について報告しました.